明日の名作vol.4


南の島よりお届けする、

心温まる「家族」のものがたり。

 

沖縄県本島北部、「山原(やんばる)」と呼ばれる自然豊かな地域にある小さな村。その村に、ある家族が住んでいた。

家族は、「幸せを見守る木」と呼ばれている大きなガジュマルの木を大切にしており、家族の生活の中にはいつもこの木が存在していた。

「愛」とは「家族」とは?

心温まる家族の話をお届けします。

企画・作・演出:平良 太宣(3年)

空が晴れたその先に

 

 

役者として舞台に立つために、芸術活動を続けていくために、そして社会に出て生きていくために必要なものとは?

自信?能力?プライド?

それとも誰にも負けない情熱?

演劇を続ける人、続けない人

社会に出る人、出ない人

そして一体何を見つめているのか、役者様

様々な比較を通し、その答えを探していきたい

企画・作・演出:森 洋人(4年)


 

公演日時:11月7日(土)・8日(日)  開演14:00

約90分の上演となります。

 

会場:大学3号館 演劇スタジオ

<予約不要>